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王様に拝謁する

○ダン・○ラーの帝王さまにワタクシの書いた映画化用プロットが拝謁したらしい。



で、


褒めてもらった♪


日本から持ち込まれた企画案は全部で6本で、そのうち無条件で許可が出たのはこの一本だけ、とのこと。

わーい、わーい。

原稿が目に触れたのだと考えるだけでも「すごい!」と思っちゃう。

けど、あちらのことだから、目を通してジャッジしたのは代理人なのかもしれない。

いや! 

本人が許可してくださったのだと、ここはかたくなに思っておこう。

そのほうが幸せだし、バカを承知で自画自賛できるから。


そういう一日があったって、悪くはないでしょ?